macのnode.js v0.8.8でnpm v1.5.9を使ってjsdomをインストール使用としたら、contentifyというライブラリのmakeに失敗してしまった
原因は、pythonのバージョンが古かったため??
よくわからないが、python v2.5.3をmac用のpythonインストーラを使ってv2.7.3にアップグレードしたら問題なくmakeできるようになった
2012年9月2日日曜日
2012年8月31日金曜日
macでmakeを使えるようにする方法
node.jsでnpmコマンドを使って、モジュールをインストールしようとしたときに、makeがないと怒られたので、macでmakeを使えるようにする手順をメモ
1.XcodeをAppStoreからインストール
2.AppleのMac Dev Centerへアクセス(ログインが必要)
3.DownloadsのAdditional Downloadsにある「View all downloads」を選択
4.Command Line Tools for Xcodeをダウンロードしてインストール
以上で、makeができるようになった。。
XcodeをDev Centerからダウンロードしてインストールすると、Xcodeのpreferencesからインストールできるらしい。。。
1.XcodeをAppStoreからインストール
2.AppleのMac Dev Centerへアクセス(ログインが必要)
3.DownloadsのAdditional Downloadsにある「View all downloads」を選択
4.Command Line Tools for Xcodeをダウンロードしてインストール
以上で、makeができるようになった。。
XcodeをDev Centerからダウンロードしてインストールすると、Xcodeのpreferencesからインストールできるらしい。。。
2012年8月4日土曜日
bloggerのモバイルテンプレート
bloggerのモバイルテンプレート機能がレスポンシブ・デザインに合うかを調査
公式な情報はうまく見つけられなかったが、どうもブラウザのユーザ・エージェントでPC/モバイルのどちらのテンプレートを利用するかを決めているよう
Safariのデフォルトのユーザ・エージェントでアクセスした場合、
Safariのユーザ・エージェントを「Safari iOS 5.1 - iPhone」に変更した場合、
モバイルテンプレートを適用する場合は、URLに「?m=1」という文字列が自動的に追加された。また、URLに「?m=1」をつけたままSafariのデフォルトのユーザ・エージェントに切り替えても、モバイルテンプレートが適用された。iPadのユーザ・エージェントでは、モバイルテンプレートは適用されず、PCのテンプレートが適用された。
結論としては、表示画面の幅に応じて、デザインを切り替えるレスポンシブ・デザインでは、ユーザ・エージェントによってテンプレートを切り替える方法は適切ではない。
そのため、今回、モバイルテンプレート機能はオフにした。
・「開発」メニューが表示されない場合、「Safari」メニュー > 「環境設定」を開き、「詳細」タブで「メニューバーに”開発”メニューを表示」にチェックが入っていることを確認する
公式な情報はうまく見つけられなかったが、どうもブラウザのユーザ・エージェントでPC/モバイルのどちらのテンプレートを利用するかを決めているよう
Safariのデフォルトのユーザ・エージェントでアクセスした場合、
Safariのユーザ・エージェントを「Safari iOS 5.1 - iPhone」に変更した場合、
モバイルテンプレートを適用する場合は、URLに「?m=1」という文字列が自動的に追加された。また、URLに「?m=1」をつけたままSafariのデフォルトのユーザ・エージェントに切り替えても、モバイルテンプレートが適用された。iPadのユーザ・エージェントでは、モバイルテンプレートは適用されず、PCのテンプレートが適用された。
結論としては、表示画面の幅に応じて、デザインを切り替えるレスポンシブ・デザインでは、ユーザ・エージェントによってテンプレートを切り替える方法は適切ではない。
そのため、今回、モバイルテンプレート機能はオフにした。
Safariでユーザ・エージェントを切り替える方法:
・「開発」メニュー > 「ユーザエージェント」から、切り替えたいユーザ・エージェントを選択・「開発」メニューが表示されない場合、「Safari」メニュー > 「環境設定」を開き、「詳細」タブで「メニューバーに”開発”メニューを表示」にチェックが入っていることを確認する
モバイルテンプレートを無効にする方法:
・bloggerのメニューにある「テンプレート」タブを選択し、表示される画面にある歯車マークを選択して、「いいえ。携帯端末でPCテンプレートを表示する」を選択する2012年8月2日木曜日
レスポンシブデザインの勉強
最近、Web UIデザインの勉強を始めました。
流行のWeb UIデザインは、Responsive Designというらしく、これを試しに作成してみるため、オトなか れすぽんしぶというbloggerを新しく作成しました。
最新の作成状況は、そちらのサイトで確認できます。
流行のWeb UIデザインは、Responsive Designというらしく、これを試しに作成してみるため、オトなか れすぽんしぶというbloggerを新しく作成しました。
最新の作成状況は、そちらのサイトで確認できます。
2012年1月4日水曜日
DjangoでDateTimeを月や年でリスト取得する方法
DjangoでDateTimeを月や年でリストとして取得する方法
たとえば、blogなどで投稿がある月のみをリスト化したいときに、年・月のリストを取得するときに利用する方法
Entryというテーブルのpub_dateというカラムをリスト取得する場合、
Entry.objects.dates('pub_date', 'year') -> 年でリスト取得
Entry.objects.dates('pub_date', 'month') -> 年・月でリスト取得
昇順でリストを取得したい場合、order='DESC'を引数に追加する
参考サイト
・QuerySet API
たとえば、blogなどで投稿がある月のみをリスト化したいときに、年・月のリストを取得するときに利用する方法
Entryというテーブルのpub_dateというカラムをリスト取得する場合、
Entry.objects.dates('pub_date', 'year') -> 年でリスト取得
Entry.objects.dates('pub_date', 'month') -> 年・月でリスト取得
昇順でリストを取得したい場合、order='DESC'を引数に追加する
参考サイト
・QuerySet API
DjangoでDateTime型をテンプレート内でフォーマッティングする方法
DjangoでDateTime型のパラメータをテンプレート内で、所望のフォーマットで表示する方法
1.views.pyでは、他の型のパラメータと同じように、Dictionary型をContext型にフォーマッティングして、テンプレートに読み込ませる
テンプレート内では、次のようにフォーマッティングする
参考サイト
・Built in template tags and filters
1.views.pyでは、他の型のパラメータと同じように、Dictionary型をContext型にフォーマッティングして、テンプレートに読み込ませる
- import datetime
- from django.template import loader, Context
- from django.http import HttpResponse
- def index(request):
- param1 = 'test'
- param2 = datetime.datetime.now()
- template = loader.get_template('test.html')
- contexts = Context({'param1':param1,
- 'param2':param2,})
- return template.render(contexts)
import datetime from django.template import loader, Context from django.http import HttpResponse def index(request): param1 = 'test' param2 = datetime.datetime.now() template = loader.get_template('test.html') contexts = Context({'param1':param1, 'param2':param2,}) return template.render(contexts)
テンプレート内では、次のようにフォーマッティングする
- {{ param2|date:"Y/n/d g:i A" }}
{{ param2|date:"Y/n/d g:i A" }}上のように指定すると、「2012/1/4 5:12 PM」と表示される
参考サイト
・Built in template tags and filters
2012年1月1日日曜日
DjangoでSTATIC_URLをテンプレートで使う方法
STATIC_URLをテンプレートで参照できるようにする方法
1.settings.pyに割り当てたいURLを記述する
2.views.pyでテンプレートを呼び出す時にRequestContextを利用する
3.テンプレートファイル(show.html)でSTATIC_URLを使う
{{STATIC_URL}}と指定すると、settings.pyで定義した値を表示できる
1.settings.pyに割り当てたいURLを記述する
- STATIC_URL = 'http://localhost/static'
STATIC_URL = 'http://localhost/static'
2.views.pyでテンプレートを呼び出す時にRequestContextを利用する
- from django.template import RequestContext, loader
- from django.http import HttpResponse
- def show(request):
- template = loader.get_template('show.html')
- contexts = RequestContext({})
- return HttpResponse(template.lender(contexts))
from django.template import RequestContext, loader from django.http import HttpResponse def show(request): template = loader.get_template('show.html') contexts = RequestContext({}) return HttpResponse(template.lender(contexts))
3.テンプレートファイル(show.html)でSTATIC_URLを使う
{{STATIC_URL}}と指定すると、settings.pyで定義した値を表示できる
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